わおわおにゃんこのドラーナさん


ホームレスキャット歴をもつおしゃべりにゃんこの日記。
by dorahna
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保護時の健康問題、これにて一応収束

(1) 初の健康診断
(2) 三種混合ワクチンと糞便検査など
(3) 抜歯手術と血液検査

動物病院受診記録、4回目です
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21May2010/Nikon D300S



抜歯手術後、引き続き抗生剤、そして整腸剤の投与をしましたが・・・

どんどん活発さを増すお姫さま

投薬を断固拒否することが多くなってきました(T▽T)


・・・ただ、あっさり服用するときもあったり
ごはんに混ぜたときも「わざと選んだ?」というくらい、
薬の部分だけ食べたりすることも、
ごくたまーに(3回に一回くらい)あったのでした


でも、それは抗生剤のみ。

「美味しいから食べるはず」と言われてた整腸剤は
とっとと断固拒否、ゼッタイに口にしなくなりました



代替療法の本によると、
下痢の治りかけには「ヨーグルトを少量あげる」こと
が勧められていたので
あげてみると、喜んでなめました
(*^o^*)


そのうち抗生剤の投与期間も過ぎたので
一切の投与をストップ

やっと、投薬のストレスから解放されたのでした・・・
(*´Д`)=з


で、「様子をみせにきてください」と言われていた耳の件で、
まだ頭を振ることがあったので
4回目の受診となったのでした


結果:

◎体重:3.9kg
◎耳あかが多すぎるためではと思われる
洗浄液を出すので、すごくかゆがっているときは投与すること。
2滴落としたら、軟骨をもんで入口辺りにのばしてあげる。
◎フードをシニアに切り替えると耳あかが改善されることがある
◎オシッコの回数がやや多いけど、水を多飲しなければあまり心配ない
(血液検査で腎臓機能がOKだったため)
◎お腹の調子もフードをシニアに切り替えて様子をみる



というわけで、洗浄液を「もみもみ」してもらい、終了

今回の料金は1,680円でした



この後、頭を振る回数がずいぶん減って
日によっては一回も振るのをみないこともあったので、
結局
一ヶ月後のこの記事を書いている時点まで
洗浄液を使ったことは一度もありません

そのかわり、耳をみて垢があるときは
指にティッシュを巻いて、
耳の外側だけやさしくぬぐってあげるようにしてます

すごーく気持ち良さそうな顔をするんですよ
(*^o^*)

ちゃんと「ヒット」して垢がティッシュについたときは
私も嬉しくなります
( ´艸`)


d0166355_0572728.jpg
21May2010/Nikon D300S


これで、ドラーナを保護した時点でみつかった
「健康問題」の対応は、ひととおり終了。


あとは、定期的な健康診断ですな〜

りあな&プギえもんは
病院に「元気な状態」のドラーナを知っておいてもらうことが
「いざ」というときにとても大切だと思ってまして

さらに、ドラーナが病院と先生たちに
元気なうちから「慣れておく」ことも
とても大切だと思ってまして


さらに、ドラーナの8歳という年齢もあるし

かなり頻繁にヘルスチェックに連れて行くことに決めました


(≡^∇^≡)
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by dorahna | 2010-07-10 01:03 | 動物病院受診記録

抜歯手術と血液検査

(1) 初の健康診断
(2) 三種混合ワクチンと糞便検査など



二回目の受診で三種混合ワクチンを打ったドラーナさん
少し鼻風邪っぽい感じになり、
だるそうにしていましたが

悪化するでもなく、だんだん元に戻ったので
ワクチンの副作用は大丈夫でした

(*´Д`)=з


・・・猫初心者が健康状態の不明なねこさんを引き取るっていうのは、
本当に緊張するもんですなぁ・・・


「〜の場合は要注意」とか、そういう情報は、
各種の猫関連本(読みまくり)とネット(ググりまくり)ですっかり耳年増だし・・・


一方、口腔内の炎症を抑えるための抗生剤の投薬は続きました

半分にカットされた錠剤を朝晩ひとつずつなんですが
苦労しましたー(*´Д`)=з

特に二回目の受診〜抜歯手術前は、
打率5割にがた落ち

打率としてみたらあり得ない高成績ですが
つまりは二回に一回しか投薬が成功してないってこってす・・・

(>_<)

その一方で、腸内環境があまり良くない様子でした


手術の二日前はゲリ
前日は今度はベンピ


・・・抗生剤を「ちょぼちょぼ」服用するのは良くないと思いつつ、
このようにお腹のこともあるので、
投薬成功率が悪くてもあまり気にしないことにしました




そんなこんなで、とうとう抜歯手術の日がやってきましたー

ドラーナを苦しめている痛い歯や炎症が解消されるだけでなく、
本格的な血液検査もこの日まで待ってたので、
「ようやくちゃんと健康診断できる」という、
待ちに待った日でした


o(〃^▽^〃)o


・・・いや、こういう「待ちに待った」という感じではないなぁ

(^ω^)
このくらいかな




絶食OK
絶水OK
うんぴょすさんはナシ(36時間ベンピ)



こんな感じで病院に連れて行き、預けて仕事に戻りました



だいじょうぶ、だいじょうぶ、

って思っても

・・・やっぱり、落ち着かない・・・


(-"ω"-;)



夕方、手術終了後の様子を電話で聞いてみると
すべて順調で、麻酔からも覚めたとのこと

ほっとしました(*^o^)=3


2週間ぶりにドラーナのいない、
人間の♂♀ふたりっきりのダイニングキッチンは

何だかすでに、妙に「ぽかん」とした感じでした

ドラーナがいたらできない、
「全窓全ドア全開」を、
せめても楽しんでみた二人でした・・・




さて、翌日お迎えです!


担当の先生がおやすみで、はじめて院長先生が対応してくださいました


◎抜歯〜臼歯4本と門歯(切歯)1本
・・・やっぱりたくさん抜かなくちゃいけない状態だったね
◎すでに折れていた歯があった
◎歯石除去完了
◎術後、抗生剤+ステロイド注射
◎歯肉炎と口内炎がまだあるので、一週間後に再受診

・・・また投薬か・・・ま、そうだよね・・・(TωT)
◎術前のゲリについては、
キャンピロバクター/クロストリジウム増加傾向あり
二日間抗生剤打ってあるけど、整腸剤を投与すること
◎エイズ&白血病ともに陰性

・・・(*´Д`)=зよかった・・・
◎FIP(猫伝染性腹膜炎)の結果は外部検査機関の結果が一週間後に出る
◎抗生剤を引き続き投与。
口内の炎症とクロストリジウムの両方に効果のある種類。
◎アタマをふる件は、耳ダニは陰性
外耳炎の薬を入れたので、一週間後に再受診



この日の診療明細はながかったです:

入院料
採血料
血液検査(血球検査)
血液検査(生化学:1項目)
糞便検査(直接法)
猫エイズ・白血病検査(FIV/FELV)
猫伝染性腹膜炎検査(FIP)
心電図検査
皮下注射:抗生剤
皮下注射:鎮痛剤
皮下注射:抗生剤
皮下注射:ステロイド
点滴用針設置
点滴注射
輸液パック
基本麻酔料
猫歯石除去(超音波スケーラー)
抜歯:門歯(切歯)1本
抜歯:臼歯4本
入院料
皮下注射:抗生剤
皮下注射:鎮痛剤
皮下注射:抗生剤
初薬剤処方料
院内点耳料
内服薬:整腸剤
内服薬:抗生剤



しめて67,350円でした


それにしても、とてもていねいにわかりやすくしっかり説明してくれる院長先生
受付の看護士さんも、手術を担当してくれた先生も、
みなさん、本当に親切に説明してくれて、
質問にも丁寧にこたえてくれるので
信頼できるホームベットに出会えてラッキーだなぁと感じました


入院中のドラーナは、リラックスした格好で院内の様子を観察し、
ときおり甘えた「にゃ〜」を出してたようです

「ホントにホントに可愛くていい仔で、
どこででも楽しく生きていけそうな仔ですね!」


ここの皆さんは誰もがどの仔にも
「かわいい、かわいい、ホントにかわいい」って言ってるのを
いつも耳にしてるんですが、

それでもドラーナが「かわいい」って言われると、
やっぱりとっても嬉しいです(〃∇〃)




この後、痛い歯がなくなり
口内の炎症もおさまったドラーナは

どんどん活発になり
食欲もどんどん出るように
(*^o^*)

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21May2010/Nikon D300S

このように歯はけっこうなくなっちゃいましたが
口内はピンク色です(^ ∀ ^)



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21May2010/Nikon D300S

そして、保護して一週間くらいしてから
ほわほわしてきた毛並みも
さらにキレイになり、
どんどんほわほわLVがアップしたのでした


そして一週間後、
FIP(猫伝染性腹膜炎)検査結果が「陰性」と判明


8歳で公園猫で、何年もワクチン打ってなかったのに
よくぞよくぞ、何にも罹患せず
健康体でうちに来てくれました


(TωT)

ホントのところ、実はいろいろ覚悟してたので、
心の底からほっとしました・・・


これからの健康は、りあな&プギえもんの責任です


抜歯後、あいかわらずお腹の調子は安定しなかったのと、
耳の様子をみせてくださいと言われていたので
10日後にまた連れて行きましたが

それは次回にー
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by dorahna | 2010-07-09 00:30 | 動物病院受診記録

(2) 抜歯手術一週間前の受診

(1) 初の健康診断のつづきです

公園からうちにやってきて
三日目に第一回目の健康診断に連れて行ったところ

すぐに口腔内がたいへんなことになっていたことがわかり
10日後に抜歯手術を予約しました

第一回目で白血病/猫エイズなどの検査をするつもりでしたが

手術が決まった以上、
手術前の採血検査でまとめてチェックした方が
ドラーナにとってストレスが軽減されるからそうしましょう、
ということになりました


保護してからずっと食欲がなかったんですが、
ステロイドと抗生剤の注射を打ったとたん

歯の痛みが軽減されたようで

とつぜん、食欲が出て一安心

(*´Д`)=з


ところが・・・

バクバク食べた後、
食後の毛繕いをしている最中

「カツッ・・・」

という、小さな小さな音を私の耳はキャッチしたのです


「・・・??何の音だろう・・・?」

近寄ってみると・・・

床の上に、こんなものが・・・
(要注意画像)



d0166355_23561672.jpg



(?_?;


・・・これ・・・臼歯にみえるけど・・・まさか・・・いや・・・でもこれ・・・歯・・・だよね・・・


5円玉と比較するとこんな感じです
d0166355_23573279.jpg

・・・比較対象の5円玉まできっちゃない感じですみません
(●´ω`●)ゞ



何らかの負傷により折れていた歯があったドラーナだけど

歯周病と口内炎が進んじゃって
一部は自然と抜け落ちてるのもある、と指摘されました


それにしても
目の前で抜け落ちる現場を目撃するとは・・・

(」°口°)」


・・・とりあえず、獣医さんにみせるため、
きれいに洗ってジップロックに保管しました



さて、実は、いずれにしても10日後の手術前に一回、
病院に連れて行くことになっていたんです

それは、ドラーナは保護してから
ずっとベンピで、糞便検査ができなかったため

環境の激変のストレスは
ドラーナの場合、ベンピとして如実にあらわれたようです


なんと保護して一週間後に初うん

でっかいのをたっくさんしましたが、

正直、「もう限界、今日しなかったら病院に駆け込む(>_<)」
という程うちらのナーバスレベルが上がってたので

でっかいうんぴょっちが猫砂で隠せないほど
こんもりとあるのを発見したときは、
心底ほっとしましたよ〜


さて

というわけで、
うんぴょっち&「歯のような石のようなもの」を携えて、二回目の受診です


診断結果や、処置は以下のとおり:

◎体重3.9kg(前回より100g減)
耳ダニ検査:ちょっと不明解
なので、「いる」という前提で点耳薬投与。
(アタマを時々振るため)
持っていった「石」は、確かに歯でした
◎投薬している抗生剤の効果で炎症はだいぶ改善。
ただしまだあるので手術まで投薬続けること
便検査:陰性
(保護時にレボリューション投与してるし)
三種混合ワクチン接種
・・・三日ぐらいだるそうにしたり風邪っぽい症状が出ることがあるが、強いようなら連絡すること。激しい運動を避け、シャンプーはとうぜん禁止。



診療費は全部で7,130円でした


明細をみると、ホントに良心的だなぁと感じましたよ〜


手術まであとさらに一週間

飼い主にとっては、
投薬の成否にドキドキする日々であり
かつ「白血病やエイズはいったいどうなんだろう?」
に対する結論が先延ばしされた
モヤモヤな日々となりました・・・


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この頃、腹這いになったプギえもんのお尻の上に
あごを乗せてなごむドラーナ



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6May2010/SIGMA DP2

プギえもんのお尻付近は
毒ガス発射ハザードゾーンなのに!!





つづきます〜

(^ω^)
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by dorahna | 2010-07-08 00:27 | 動物病院受診記録

保護後、初の健康診断

野良猫だったドラーナを保護するまでの経緯は
こちら


ドラーナ(保護当時「抱っこ猫」)を保護して2日目、
さっそく健康診断に連れて行きました




まずは、動物病院の選択に時間をかけました・・・

私はモルモットを飼っていた経験から、
動物病院選びにはちょっぴりウルサいタイプなんです
(;´▽`A``

モルモットをきちんと診ていただける病院ってとっても少ないんですよ
うさぎとも違うしかなり特殊なのです・・・

エキゾチックにある程度は対応してくれるところを見つけるだけでも結構大変。

重病になってしまったら、そういう病院でも対応できないケースが多々あるのです

(たとえばモルモットに対する安全性が確認されている抗生剤は3種類だけ※ですが、普通の動物病院では犬猫に使う抗生剤を処方しちゃうことが多いのです)
※私が最後のモルモットを看取った2007年の時点です


結局、試行錯誤の挙げ句、豪徳寺にある専門病院
「鳥と小動物の病院 リトル・バード」に通ってましたよ

本当に信頼できる、素晴らしい病院でした・・・


そんな経験から、一般的な猫とはいえ、病院選びには慎重なのです


検討材料は以下のとおり:

◎自宅からの利便性(近いに越したことないですよね)
◎信頼度(評判や実績)
◎診療姿勢、特にインフォームドコンセンサスに対する考え方
◎受付の対応(これが結構重要だったりします)
◎施設の清潔感


さらに、ここは検討材料が複雑なのですが
◎料金


私の自宅は都心エリアでビルの家賃も高いため、
動物病院が比較的高めになるのは、ある程度は仕方ないところ。
また、高度医療に対応しているかどうかなど、設備や専門性によっても料金は変わりますよね。

・・・問題は、ビジョンというか。

結局決めたのは、
自宅から徒歩で行けるし
地下鉄でもすぐところ

事前の電話での対応がすばらしく、
いろいろと丁寧にアドバイスをしてくれて
ちょっと感激してしまうくらいでした

・・・ドラーナの保護を考えていた頃から
実は何度か、連れて行き方などを相談していたのです・・・

後から知ったのですが、ここはとても評判がよい病院でした

・・・さもありなん・・・

主観ですが、ビックリするほどお安くもないけど、
だからといって高くもなく
場所柄良心的だと感じてます

「地域猫」や「外猫」に対しては格別に力を入れているわけではないようですが、
すべての料金を20%オフにしてくれるそうです

・・・ただし、ドラーナのようにすでに保護して飼うことにして、
それで連れて行った場合は適用されません・・・
(;^ω^A





・・・というわけで、保護してから二日目、第一回の健康診断に連れて行きました


結果です:


◎体重:4kg
◎便検査:この時点では保護したてでまだ一粒もうん☆をしておらず、採取しても十分な量がとれなかったので、後日再検査が決定
◎心音肺音OK
◎耳ダニ無し:「頭をふっている」ことを伝えると、耳あかがもの凄いのでそのせいではないかとのこと
◎爪切り:後ろ足の爪がひとつ喪失・・・先生が「厳しい暮らしを乗り越えて来たんだねぇ」ってドラーナの頭をなでてくれたとき、胸が切なくなりました(;_;)
◎腎臓のバランスOK

・・・そして・・・

◎口内炎/歯周病がかなりひどく、歯が一部紛失している
口内の炎症がとても進んでいる
膿みも最悪のところまでは進行していないものの、かなりある
かなり痛いはずで、食欲も落ちていると思うので、抜歯手術をお勧めする


とのこと!Σ(×_×;)

人間もそうですが
小動物の口腔内の健康は
全身の健康状態に大きな影響が出てしまうので
予防がかなわなかった場合は
もう「除去」するしかないですね・・・



- 猫の場合、抜歯をしても精神的に凹むことがあまりない
- 経験の豊富な病院である
- 飼い主側に麻酔や抜歯手術に対する抵抗がない
- それよりもドラーナの生活の質や健康状態への影響が心配



というわけで、さくっと手術を決め、
最短の10日後に予約

痛みと炎症を抑えるため、
ステロイドと抗生剤の注射を打ち、
手術まで毎日抗生剤を投与することになりました


ちなみに


◎血液検査は、身体への負担とストレスを考えると、手術の事前検査と一緒にしてしまうのがお勧め


ということで、先送りになりました



参考までに、診療費の明細です:


- 初来院初診料:1570円
- 爪切り:840円
- 皮下注射(ステロイド/抗生剤):2100円
- 初薬剤処方料:520円
-内服薬:抗生剤 105円(1日分)
- 内服薬:抗生剤:210円(8日分)
合計:6,815円


注射や抗生剤があったのでこの料金ですが
そうでなかったらとても良心的ではないかと思いましたよ・・・


白血病やエイズの検査も先送りになり、
手術が決まり、
何となく落ち着かない初の健康診断でしたが・・・

初健康診断後のドラーナです
d0166355_015076.jpg


・・・少しでも痛みが緩和されればと
両側のほっぺを優しくマッサージしてみました
・・すると、左側が明らかに腫れてました・・・
きっとすごく痛かったんだろうね・・・(TωT)


診察中は、
極度に緊張するでもなく
どこでも触らせてくれるので

「とてもとても良い仔ですね〜」と褒められましたよ

(^ ∀ ^)

→(2)手術前の受診へ
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by dorahna | 2010-06-02 00:19 | 動物病院受診記録

猫のドラーナと飼い主について

野良猫母さんから生まれ、飼い猫として過ごした後ホームレスになり公園猫として色々な人たちに可愛がられたのち、2010年5月、8歳で猫ビギナー夫婦(りあな/プギえもん)に引き取られる。公園ネコ時代はこの2人から「抱っこ猫」と呼ばれていた。
飼い主夫婦は謎のフリーランサーズ。あちこちでウロウロ活動中。

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